Academic meeting 学術集会

学術集会

これまでの学術集会

学会名 メインテーマ 会場 会長 参加者数
第27回日本家族看護学会学術集会(2020年) 未来をひらく WEB開催 浅野 みどり
第26回日本家族看護学会学術集会(2019年) 心を,つなぐ 京都テルサ 河原 宣子
第25回日本家族看護学会学術集会(2018年) 家族看護学のグランドデザインへの挑戦 高知市文化プラザかるぽーと 長戸 和子
第24回日本家族看護学会学術集会(2017年) 地域包括ケアの時代に家族看護に期待される実践 東京ベイ幕張ホール 荒木 暁子
第23回日本家族看護学会学術集会(2016年) 家族を癒すケアの探究
~エンド・オブ・ライフ・ケアの実践~
山形テルサ 古瀬 みどり
第22回日本家族看護学会学術集会(2015年) 家族とともに成長する看護
~多様化への挑戦~
国際医療福祉大学 国際医療福祉大学 小田原保健医療学部 荒木田 美香子
第21回日本家族看護学会学術集会(2014年) ゆらぐ家族の意思決定を支える看護 川崎医療福祉大学 川崎医療福祉大学 川﨑祐宣記念講堂 津島 ひろ江 900名
第20回日本家族看護学会学術集会(2013年) 変容する家族への支援 静岡県立大学 静岡県立大学 講堂、看護学部棟等 式守 晴子 560名
第19回日本家族看護学会学術集会(2012年) 家族とレジリエンス 東京大学大学院 学術総合センター(東京都千代田区) 上別府 圭子 832名
第18回日本家族看護学会学術集会(2011年) 新しい家族看護学の探求:
パラダイムへの原点回帰と未来共創
神戸大学大学院保健学研究科 国立京都国際会館(大会議場)(京都府京都市) 法橋 尚宏 1,569名
第10回国際家族看護学会(2011年) 家族看護の可視化:
知の構築から実践へ
広島大学大学院保健学研究科 国立京都国際会館(京都府京都市) 森山 美知子 1,007名
第17回日本家族看護学会学術集会(2010年) 家族看護実践にいかす"研究" 愛知県立大学看護学部 ウインクあいち 愛知県産業労働センター 山口 桂子 832名
第16回日本家族看護学会学術集会(2009年) 家族看護実践の発展に求められる教育
-基礎教育から専門看護師教育まで-
岐阜県立看護大学 育成期看護学講座 高山市民文化会館 泊 祐子 790名
第15回日本家族看護学会学術集会(2008年) 「地域社会とつながる家族看護
実践・教育・研究」
慶應義塾大学看護医療学部 慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス 原 礼子 505名
第14回日本家族看護学会学術集会(2007年) 家族と育ちあう家族看護 青森県立保健大学 青森県立保健大学(青森県青森市) 中村 由美子 508名
第13回日本家族看護学会学術集会(2006年) 家族看護の実践と評価:
政策への反映を目指して
広島大学大学院保健学研究科 広島国際会議場(広島県広島市) 森山 美知子 1,245名
第12回日本家族看護学会学術集会(2005年) 家族看護実践の展開
-文化や社会に焦点を当てて-
千葉大学看護学部 OVTA (財)海外職業訓練協会(千葉県千葉市) 石垣 和子 542名
第11回日本家族看護学会学術集会(2004年) 家族看護研究の推進
-知の体系化と家族ヘルスケアの向上に向けて-
神戸大学医学部保健学科 神戸市国際会議場(兵庫県神戸市) 村田 惠子 821名
第10回日本家族看護学会学術集会(2003年) 家族看護の実践知の構築
-サイエンス・アート・倫理を基盤として-
高知女子大学看護学部 高知市文化プラザかるぽーと(高知県高知市) 野嶋 佐由美 724名
第9回日本家族看護学会学術集会(2002年) 家族とともに創る家族看護学 岩手県立大学(岩手県岩手郡滝沢村) 横田 碧 605名
第8回日本家族看護学会学術集会(2001年) 21世紀の家族を支援する家族看護 千葉大学看護学部 青葉の森公園芸術文化ホール(千葉県千葉市) 小宮 久子 590名
第7回日本家族看護学会学術集会(2000年) 家族看護学のさらなる発展をめざして 三重県立看護大学 鈴鹿サーキットランド(三重県鈴鹿市) 前原 澄子 485名
第6回日本家族看護学会学術集会(1999年) 家族看護学の構築をめざして 聖隷クリストファー看護大学 アクトシティ・コングレスセンター(静岡県浜松市) 飯田 澄美子 488名
第5回日本家族看護学会学術集会(1998年) 実践の中から家族看護学を問う 北里大学(神奈川県相模原市) 森 秀子
第4回日本家族看護学会学術集会(1997年) 家族観の多様化と看護職の役割 愛知県立看護大学(愛知県名古屋市) 波多野 梗子 780名
第3回日本家族看護学会学術集会(1996年) 家族看護学への取り組み 千葉大学 けやき会館(千葉県千葉市) 鈴木 和子 300名
第2回日本家族看護学会学術集会(1995年) 家族を継続的に支える看護の役割
-各領域の実践から-
東京大学 安田講堂(東京都文京区) 杉下 知子 190名
第1回日本家族看護学会学術集会(1994年) 家族看護学の現状と展望 東京大学(東京都文京区) 杉下 知子 230名